HEADACHE

その頭痛、
目や肩からのサインかもしれません

慢性的な頭痛は、目の疲れ、首や肩のこり、月経周期など、日常生活の中にある原因が積み重なって起こることが多くあります。まずは、どのタイプに近いか確認してみてください。

よくある頭痛のタイプ

頭痛にはいくつかのパターンがあり、それぞれ背景にある原因が異なります。

眼の疲れによる頭痛

頭痛に加え、目の奥が痛い・目がかすむ・視力が落ちてきたなどの症状を伴います。見づらさを補おうと顔や首まわりの筋肉が緊張し、そこに頭痛が現れます。

肩こり・首こりによる頭痛

長時間同じ姿勢が続くと、姿勢を支える筋肉が疲労し、猫背などの姿勢の崩れにつながります。首・肩の緊張が長引くと、頭痛として現れることがあります。

頭痛が起こりやすくなる主な原因

骨格や骨盤のゆがみ

骨の配列が大きくずれると、それを支えるために筋肉が過度に緊張します。首・背骨・骨盤のゆがみが、頭痛の原因になることがあります。

自律神経の乱れ

ストレスなどで自律神経が乱れると、不眠などの症状とあわせて頭痛を感じやすくなります。

冷え性

手足の冷えや顔ののぼせがあると、全身の血流に偏りが生じます。自律神経の乱れや疲労で血流が悪くなると、筋肉の緊張から頭痛につながることがあります。

我手田でのアプローチ

「あなただけの調整コース」(50分 ¥7,700)で、鍼灸・整体・軽い運動を組み合わせ、頭痛の出にくい状態を目指します。

STEP 1

鍼灸で緊張をゆるめる

首・肩まわりの筋緊張と血流を、やさしい鍼で整えます。

STEP 2

整体で姿勢を整える

骨盤・背骨のゆがみを整体で調整し、頭痛の出にくい姿勢へ導きます。

STEP 3

軽い運動で土台を整える

姿勢を支える力を養う軽い運動で、負担のかかりにくい身体を目指します。

繰り返す頭痛にお悩みの方へ

頭痛薬で一時的にしのいでいる方も、根本的な原因にアプローチすることで、頭痛が出にくい状態を目指せます。

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